新しい仲魔が増えました

どうぐ使い。その名が示す通り、道具を使うことにおいてのプロフェッショナル達。



一言に『道具』と言ってもその解釈は多岐に亘るが、驚くべきことにその者達は、凡そ我々が想像しうる全ての道具を100%使いこなす事が出来る。そしてそれがたとえ自律する生物であったとしても。

「生き物が道具だなんて!それは命に対する冒涜だ!」

漠然とした嫌悪感を抱くその心情、理解できないとは言わない。しかし、だ。命を道具として扱うことなど、人類の歴史を紐解いてみれば、さして珍しい事でもない。

例えば馬車。例えば伝書鳩。人間に使われていると言えないだろうか。牛や豚、鶏は家畜として、人間に生殺与奪を握られている。これもまた、『命を食料として使っている』と言い換えることも出来よう。

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殺るか、殺られるか。使うか、使われるか。物事の本質とは実にシンプルで、そしてシビアだ。あるいは余程、命に対して真摯に向き合っていると言える。

そしてぺけぴーは死闘の末、ひとつの道具を手に入れた。

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紹介しましょう、彼こそが夜のマストアイテム、ローションくんその人である。この粘性、癖になる。
名前は 『んねー』 と名付けました。『んねー』の加入により、益々彩りが深まり甘美なひとときになるであろう。今後のミッドナイトパーティーを想像すると、我輩滾りが抑えられないでござるよ。

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滾りが

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抑えられないでござるよ!

下手な攻撃より余程かっこいいチューンアップのワンシーン。

『んねー』は典型的な術士タイプのローションで、とりわけ得手とするのはイオ系呪文。爆発…これは一体何を暗喩しているのでしょうね。ローションオリジナルのスキルタイプ『グルメイジ』も各種なかなか役に立つのが揃ってるみたい。なめまわし、チーズキャノン、もぐもぐタイムという、片っ端から卑猥な感じのスキルが揃い踏み。アストルティア界のアダルト枠をほしいままにしています。

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ぺけさんは魔法使いは性に合わなくてまだレベル50にも達していない放置っぷりですので、その穴埋めは『んねー』が立派に務め上げてくれることでしょう。

役に立つ道具として、今後色々と活躍できるように成長させていきたいところです。色々と。

おわり。
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